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  <title type="text">花よりだんご派には向かない着物？</title>
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  <updated>2017-08-02T23:36:15+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2017-08-02T23:47:53+09:00</published> 
    <updated>2017-08-02T23:47:53+09:00</updated> 
    <category term="わたしの着物" label="わたしの着物" />
    <title>着物は高価なもの？着る機会がないもの？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>着物って高価なものだとずっと思ってました。財産として残せるような物なんだと。<br />
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</div>
<div>しかし、10年前くらいからでしょうか？着物のリサイクルショップがどの町にもできるようになったのは。<br />
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そして、オシャレとして着物を着る若い女性が増え始めたのは。<br />
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一時期の洋風の柄が減り、古典柄が増えてきたのも同じころのように感じています。<br />
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古典柄って可愛いですよね。私も着物のリサイクルショップは好きです。着物だけでなく、草履や帯、帯締めや髪飾りも古いのって可愛いのが多いです。<br />
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私は、仕事で夏場に浴衣を着る機会が多かったので呉服屋さんにも出入りしてました。<br />
押し売りされるイメージもある呉服屋さんですが意外と良心的なお店も多いですよ。<br />
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極端に身幅が広いとか丈が長い人以外であれば、着物は古着で一式揃えることも簡単です。（まぁ、ピンキリですが）<br />
一万円で全身揃えた人もいるくらいなので、結婚式にお呼ばれした時や、習い事で着物が必要になった人には優しい存在でもあります。<br />
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</div>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2017-08-02T23:43:17+09:00</published> 
    <updated>2017-08-02T23:43:17+09:00</updated> 
    <category term="ミニの着物" label="ミニの着物" />
    <title>ミニの着物も着てみたいです</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>最近雑誌でよく見るのは、ミニの着物です。<br />
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膝までの着物があったのです。私はとてもびっくりしました。最初は着物じゃないと思っていたのです。でもちゃんとした着物だったのです。かなり短くてびっくりしましたが、紛れもない着物だったのです。<br />
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</div>
<div>でもそれって若いから着れると思います。三十歳の私にはムリなのです。年齢的に全然ムリなのです。<br />
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まず足を出す事ができません。恥ずかしくて膝を出す事なんて、この年になってもうできそうにもありません。ミニスカートは別ですが、着物で足を出す事は恥ずかしい事だと思うのです。若いからできる事だと思います。<br />
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でも着てみたいと思っています。一回だけでいいの是非着てみたいのです。似合いそうにもないですが、たったの一回でいいのです。機会があったら是非着てみたいと思っています。<br />
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できれば淡いピンク色で、きれいな着物がいいなと思っています。<br />
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もっと若かったら、高校生だったら着れるかもしれません。でも大人になった今、ミニの着物はかなりムリがあるでしょう。<br />
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</div>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2017-07-30T02:22:42+09:00</published> 
    <updated>2017-07-30T02:22:42+09:00</updated> 
    <category term="着物を購入" label="着物を購入" />
    <title>着物が安かったので購入したきっかけ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>この国の伝統的な服装は持っていると価値があります。例えば着物を持っていると他人にも自慢できると思います。以前は知り合いから着物が凄いと言われて嬉しくなりました。<br />
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</div>
<div>また家族も着物が好きなので頻繁に探しに行きます。最近ではインターネットの中で着物を見て楽しむことも多いです。そして着物を見るとそれが欲しくなるから不思議です。<br />
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私は家族と一緒に着物を買いに行って良い経験をしました。具体的には近所のリサイクルショップで格安の着物が売っていて幸運でした。私は家族とそれを見てデザインが良いと感じたのです。<br />
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結局はその着物を買って非常に満足することができました。また着物は祭りや日常の中で使いたいと思いました。家には和室もあるので着物が似合うと感じます。<br />
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実際に家の中で着物を着た時はテンションが高くなりました。こういう服装には魅力があって常に使いたいです。また和室だと着物を使うのが普通だと思います。<br />
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場合によっては安い着物が売っているのでリサイクルショップなどはチェックしたいです。<br />
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</div>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
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    <published>2017-07-29T06:11:12+09:00</published> 
    <updated>2017-07-29T06:11:12+09:00</updated> 
    <category term="わたしの着物" label="わたしの着物" />
    <title>将棋と着物</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>今、天才中学生棋士・藤井聡太さんの影響で、将棋がブームになっています。<br />
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</div>
<div>そして将棋と聞いて思い浮かぶものがないでしょうか？　そう、着物です。プロ棋士が着物を着て戦っているのを、テレビなどで見たことがある人も多いでしょう。<br />
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日本独自のゲームである将棋と着物は、とても相性がいいのです。<br />
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将棋に興味が沸いて、ちょうど外に着ていくのにいい着物があるという人は、グッドタイミングです。ぜひともそれを着て、初心者向けの将棋教室に足を運んでみましょう。<br />
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先生や受講者仲間からも注目され、しっかり覚えようという気になるのは間違いありません。ただ、みんな普段着のところに着物を着ていくのはちょっと&hellip;&hellip;という方もいらっしゃるでしょう。<br />
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将棋にはトッププロが戦うタイトル戦があり、前夜祭や就位式といったものが行われます。こうったイベントなら着物は決して珍しくありませんし、いっそう映えます。<br />
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同じ着物のプロ棋士と一緒に写真を撮れば、きっとみんなに自慢できるに違いありません。<br />
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</div>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2017-07-25T05:43:22+09:00</published> 
    <updated>2017-07-25T05:43:22+09:00</updated> 
    <category term="着物が好きな理由" label="着物が好きな理由" />
    <title>着物は好き</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>浴衣や振袖、そして留袖などがあります。<br />
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</div>
<div>浴衣は小さな頃に母が作ってくれました。その浴衣を娘たちが着ました。とても良い思い出です。それをまた子供達が結婚して女の子が生まれたら着てくれたらうれしいです。その頃に母が元気でいてくれたらと感じています。<br />
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母が手作りしてくれたからこそ着物に関しては好きという気持ちが芽生えたのかもしれません。<br />
そして振袖も買ってくれたのです。シンプルなものですが、帯がとてもきれいで七光りみたいな感じになるのでそこが素敵でもあります。<br />
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洋服とは違った楽しさがあるものだと思います。特別な日にしか着ることが出来ないのでそのような点も重要なことだと感じています。<br />
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娘たちにも私が着た振袖を着てほしいと思っています。時代を感じさせないようなデザインにんなっていますので、喜んで着てくれたらと感じています。<br />
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これから着るものは留袖だと思いますけど、まだ一度も着たことがありません。いつになるかわかりませんがまた着たいと願っています。<br />
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</div>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2017-07-04T11:38:02+09:00</published> 
    <updated>2017-07-04T11:38:02+09:00</updated> 
    <category term="わたしの着物" label="わたしの着物" />
    <title>花よりだんご派には向かない着物とは！？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>学生時代の仲良し5人組で京都で同窓会を開いたことがありました。<br />
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</div>
<div>メンバーの半分は関西圏に住んでいており、他のメンバーとの合流の利便性で会場が京都となりました。</div>
<div><br />
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久々の再会もありみんなおめかしをしていたのですが、京都に住んでいるA子は着物姿で登場してきました。<br />
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「京都らしいでしょ？」とはにかみながらもちょっと誇らしげに、彼女のおかげでしょっぱなからテンションあがり、話題は着物をからめたトークからスタートしました。<br />
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A子は最近着付けを習い始めたと、習い始めた理由が京都には着物をきて出かけると得をするサービスがたくさんあるそうで、せっかく京都に住んでいるのだから、その恩恵？を受けないと損でしょ？（そこは主婦らしい、、、いやオバサン根性が見え隠れしましたが...（笑））というのが理由でした。<br />
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</div>
<div>着物姿でなおかつ「※京都着物パスポート」を持っていれば、例えばお寺や美術館などの入場料が無料になったり、乗り物や百貨店・商業施設で優待を受けることができるのです。（詳細は※のHPをご覧ください）</div>
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その日行く先々で着物姿の人を見かけました。<br />
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着物と京都という場所がどこを歩いても絵になります。着物ってなんだか特別なときに着るイメージがありますが、このようなサービスを利用しながらもっと身近に着物を着られるといいなぁと思いました。</div>
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「次回は着物をレンタルしてみんなで着物を着てやろうね」とメンバーの一人が言いましたが、「お腹が苦しくて、もっと食べたいのに食べられないよー」と嘆くA子を見ながら、食いしん坊の私たちには着物はちょっと酷かしら、、、と早くも懸念する私でした。<br />
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</div>
<div></div>
<div></div>]]> 
    </content>
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            <name>No Name Ninja</name>
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